見積り依頼

TEL:075-622-2600 〒612-8443 京都府京都市伏見区竹田藁屋町43

お問合せ その他のFAQ

Q.45 嵌合部分等は別途指示すれば精度は上げられるか?
Q.46 荒さ記号・平面度・平行度を図面通りに仕上げできるか?
Q.47 量産は可能か?
Q.48 製作実績(業界等)は?
Q.49 造形・注型のメリット、デメリットは?
Q.50 注文は1個からでも可能か?
Q.51 どの工程からでも対応してもらえるのか?
Q.52 機密保持の対応は可能か?
Q.53 データに対するパスワード等のセキュリティはあるか?
Q.54 個人での依頼は可能か?
Q.45 嵌合部分等は別途指示すれば精度は上げられるか?
A.45 嵌合部品の支給にて、嵌合確認・調整致します。
Q.46 荒さ記号・平面度・平行度を図面通りに仕上げできるか?
A.46 数値的なものに合わせる事は難しいですが、面粗度についてはサンプル支給にて近い仕上げにする事は可能です。
Q.47 量産は可能か?
A.47 弊社では数量に限りがありますが、詳細は担当者にご相談下さい。
Q.48 製作実績(業界等)は?
A.48 現在医療・自動車・産業機械・家電・アミューズ関係など幅広く多方面からご注文を頂いており、実績もございます。
Q.49 造形・注型のメリット、デメリットは?
A.49 造形メリッット
1. 切削で再現不可となるアンダーカット部、中空形状の複雑形状を一体で再現可能。
2. 納期の短縮。形状が複雑であっても安価で対応可能。
3. 形状が複雑であっても安価で対応可能。
造形デメリット
1. 耐熱温度等が低く、場所によっては割れやすくなる。(ツメ形状や肉薄箇所)
2. 切削と比べると精度が出にくい。
3. 湿度に弱い。
注型メリット
1. 成形材料により近い材料で試作モデルが製作できる
2. 造形よりも安価に製作可能な場合がある。(個数・形状による)
3. 金型と違い、多少のアンダーカットは無理抜きできる。
4. 樹脂の種類・仕上げのバリエーションが多い。
注型デメリット
1. 精度が出にくい。
2. 経年変化により黄変する場合がある。
Q.50 注文は1個からでも可能か?
A.50 可能です。単品・少量でのご注文承っております。
Q.51 どの工程からでも対応してもらえるのか?
A.51 可能です。是非ご相談下さい。
Q.52 機密保持の対応は可能か?
A.52 可能です。指定の書式がない場合は弊社にてご用意もいたします。
Q.53 データに対するパスワード等のセキュリティはあるか?
A.53 現状検討中です。
Q.54 個人での依頼は可能か?
A.54 可能です。お支払い方法や詳細につきましては担当者にご相談下さい。

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